主観的鉄扇日記

「街と人と音楽と」ゼミのメンバーや一乗寺鉄扇の練習会に参加する方々に、一年間の活動のフォーカスとなったさまざまな瞬間になにを思っていたかを、自己エスノグラフィー的な手法を使ってごくごく主観的に記述してもらいました。